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歯列矯正で歯ぎしりのリスクを減らす

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2018年6月28日

こんにちは(^^♪

暑い日が続いていますね!

今日は、歯ぎしりと矯正についてのお話です★

噛み合わせが悪いと、ある一部の歯だけに負荷がかかってしまいます。

そのため、歯列矯正で歯並びや噛み合わせを整えて、歯ぎしりしにくいかみ合わせへと矯正するといいでしょう。
また、噛み合わせが整っていれば、たとえ歯ぎしりしても歯ぎしりのダメージを最小限に減らせるようになります!

悪い噛合せでは大幅に歯が削れてしまったりするので、事前にできる工夫をしておきましょう。

歯ぎしりは、詰め物やかぶせ物を破損させてしまったり、健康な歯がすり減ってしまったり、顎が痛くなったり、歯が割れてしまうこともあります。

ご自身の大切な歯を守るためにも、是非ご相談ください(^_-)-☆

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